2級建築施工管理〜仕上げ〜合格への道!

【おすすめの勉強法】【実地】 2級建築施工管理技士 〜仕上げ〜

sikaku

実地おすすめの勉強法〜仕上げ〜

 

実地は大きくわけて、

 

1.経験記述
2.用語の説明
3.工程管理
4.仕上げ問題
5.法規

 

に分けられます。

 

これらの問題の対策の勉強法について、まとめていきます。

 

1.経験記述

 

経験記述は、実際に業務でかかわったことを記述する問題です。

 

ジャンルとしては、
・ 施工計画
・ 品質管理
・ 工程管理

 

の3つから問題が出題されている傾向があります。

 

その年にどれが出るかは、私は一概にいうことが出来ません。

 

なので、実地だけ外部のサポートを受けました。
そこで、プロの先生が予想を言ってくれるので、参考に外部のサポートを受けることをおすすめします。

 

また、外部サポートでは、経験記述の添削をしてくれます。
費用はいりますが、莫大に大きな金額ではないので、是非利用したいところです。

 

おさらいすると、実地の経験記述に関しては、外部のサポートを受けました。

 

それで経験記述を書いて練習しました。
職場の先輩などに相談して、見てもらうのも手だと思います。

 

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2.用語の説明

 

これは、過去問などを参考にしましょう。

 

エクセルに問題と解答をまとめて、自分なりの表を完成させて、ひたすら読んで理解して覚えるだけです。

 

過去10年分は最低まとめましょう。
過去に出ている用語が出ることが多く、それを覚えていると対応可能です。
私の場合は、試験時に10個のワードから5個選んで答える形式でしたが、7個は知っているワードでした。

 

参考書やインターネット、外部講習などから過去問は得ることが出来ると思います。
注意:インターネットや講習などは使うとき、使用可能なものなのかを確認してから使用してくださいね。

 

3.工程管理

 

どのような問題が出そうかは、参考書などを解いて行く必要があります。

 

また、私の場合は実地の外部サポートを受けたため、どのような問題が出そうかプロに教わりました。
結果、試験時に出来ました。
ちょうど、問題傾向が変わった時期で行って、本当に良かったと思います。

 

是非、外部のプロに教わることをおすすめします!
実地だけの外部サポートは、それほど大きな費用は発生しないように思います。

 

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4.5.仕上げ問題&法規

 

これについては、学科で勉強したことが役に立ちます。

 

学科で勉強した知識をもとに、過去問を解きまくってくださいね。

 

 

実地は外部サポートを受けるのがおすすめ!

 

実地は学科と違って、経験記述などがあるので、絶対に外部のサポートを受けた方がいいです。

 

実地外部講習では、丸ごと教えてくれますし、費用もそれなりにリーズナブルだと思います。

 

是非おすすめしたいですね!

 

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